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今日のひとRiごと(2004年3月)

2004年03月29日
20:31 いやー、大相撲春場所での横綱・朝青龍は強かった。やはりスポーツは強いことが何よりの実績。千代の富士や北の湖の全盛時代を思い出してしまう。朝青龍の場合は、ただ強いだけではなく、豊富な決まり手が見る方を更に楽しませてくれる。しかも決まり方は豪快だ。「どんなもんだ!」というオーラが顔から溢れ出ている。▲ 昨今の大相撲中継を見ていて、「関取や力士たちの褌(フンドシ)の色が地味だなあ」と感じている御貴兄たちは居ないだろうか。表題の朝青龍をはじめ、黒いまわし同士の対戦が目立つ。「派手な褌で負けが続いてはみっともない、あくまでも中身で勝負」とする姿勢なのだろうか。黄金色の輪島や空色の水戸泉などのイメージ・カラーが懐かしい気がするのではあるが。







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