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今日のひとRiごと(2005年1月)

2005年01月03日
21:08 今年は正月2日も郵便配達員さんが年賀状を届けてくれました。なんでも、長年の国民の要請だったそうで、ご苦労様す。お陰で、ほぼ拙者宛の年賀は届いたかな(年内投函分ですが)? ▲ しかし、年々「インクジェット紙」が増えています。今年の拙者宛の年賀状の比率で言えば、実に90%超です。みんな、作成ソフトとプリンタを使いこなしているのですね。でも、「普通の再生紙仕様」と「インクジェット仕様」の葉書って、何がどう違うのでしょうか? 拙者の年賀状も、「再生紙仕様」にも関わらず、平気で表面はプリンタで大量印刷していました。別に不都合は感じていないんだけれども・・・・。▲ と、言うことで早速調べてみました。「日本郵政公社」のHPによると、「インクジェット紙の裏面(通信面)には、通常の郵便はがきと異なり、用紙に加工が施されています。」との事です。つまり、表面の印刷はその違いがないとのことでした。ところで、オイラの愛用するプリンタみたいに、古く購入した場合は如何なのでしょうか? そのHPによれば、某プリンタ・メーカーの解説ばかりで、我が愛用のプリンタはおろか、E社メーカーの事は一切の記載がありませんでした。これって、独禁法違反じゃないのかな? 大体、印刷しようとしても、「インクジェット官製はがき」なんていう「用紙の種類」の項(ドライバ)はどこを探してもありませんから。「残念! すべてスーパー・ファイン印刷なのよ」斬りッ。






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