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今日のひとRiごと(2005年3月)

2005年03月16日
21:06 本日の治療をもって、歯医者通いが終了した。「屈折何年ごしかな?」と思って、早速当HPの「検索」で、キーワード「歯医者・歯科医」で調べてみた。それによると、2003年12月17日が「ひとRiごと」で取り上げた中で最も古い記録だった。足かけでは、3年越しになるが、昨年の丸一年は隔週ごとに通い詰めたわけになる。歯科医といえども、立派な企業家さん。「またのお待ちを・・・」とまでは言われなかったが、「もう二度と来ることのないように・・・」とも言ってはくれなかった。「半年後くらいに、チェックしに来て下さい」とのこと。▲ それにしても、責任感のある、ストレスのたまる仕事である。「踏切」という、100%の安全を絶えず保持しなければならない「踏切手動操作員」の業務だ。人のやることだから、数十万回に一回くらいはミスがあっても不思議ではない。兼ねてから、「踏切」というモノに疑問を持っていた。警報が鳴って、竿で進路を閉ざされれば、誰だって危ないから進入するわけがない。しかし、踏切が開けば、自ら安全など確認していないのも現実だと思う。自動車教習所では、チャント習いました。左右確認するのは勿論のこと、窓を半分以上開けて、耳で安全を確認するのが掟です。しかし、運転免許を所持しない輩には、「踏切」での危険性を熟知していないのではないしょうか。まして、「犬の一人歩き」なんかでは尚更のこと。



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