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今日のひとRiごと(2005年6月)
2005年06月13日
21:32 目の病気が完治した。医者を変えて3日目のことです。元々のかかりつけの眼科医に変えたのですが、さすがはオイラのことを小学生の頃から視ている先生だけのことはありました。発症して、初診を受けたのは先々週の木曜日のこと。本当は最初からかかりつけに行きたかたったのだけど、その日は休診日だったので、仕方なく急患扱いで総合病院に行ったのが間違いでした。▲ まあ、最初から疑わしい処置内容でした。アイボンで洗浄と、点眼だけの処置ならテメエでも家で出来ますからね。それでも、「医師免許」という資格を信じて、言われたとおりに仕事を休んで投与された薬を使い続けました。▲ 「至急に今までの薬は棄てなさい」が、かかりつけ医の最初のアドバイスでした。自分でも薬の副作用を感じていました。梅雨空の厚い雲下でも、眩しくて目が開けられないくらいに我が目は弱っていましたからね。オマケに、総合病院のくそババア(眼科医)は、診察する早々に次回の診察予約を取らされました。まるで、治らないのが当たり前みたいに。▲ かかりつけ医はおもむろにメスを持ち出して、我が目の患部をその場で削ってくれました。その途端にほぼ90%が完治してしまった次第です。そして、次回予約は無し。処方箋は目薬1本のみ。▲ 「資格」制度の落とし穴ですかねえ。「資格取得=金儲け」の考えを持つ限り、「ヤブ」を叩きつけられますよ、ハッキリ言って。こんなHPで、散々な事を言われないためにも、プロの意識は持たないと。▲ ホントに今回ばかりはアタマに来ました。オイラが仕事を抜けたために、どれだけ同僚たちに迷惑をかけたことか。休日のHP更新もままならなかったし、あの病院に通った10日間の犠牲は測り知れません。



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